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8月
15
2015
こども大学地域学部 「ゲームやアクティビティを通して、ともだちになろう!!」+夏休み企画の説明 @ 秋葉原UDX4FゲストルームE
8月 15 @ 1:30 PM – 6:00 PM

 

こども大学地域学部

「ゲームやアクティビティを通して、ともだちになろう!!」 + 夏休み企画の説明
~ 地域学部で友達になろう!!高知の小学生に向けて、メッセージも送ろう!!

いよいよ、こども大学地域学部がはじまります!!

地域の高齢化や過疎化がテレビなどでも頻繁に取り上げられるようになりました。

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こども大学地域学部では、他の地域とのさまざまな交流や学習を通して、

さまざまなことに問題意識をもち、広い視野を持つこどもの育成を目指しています。

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8月21日~24日は、夏休み特別企画としてこどもたちが高知へ行きます。

高知交流プログラムに興味のあるお子さん、地域学部で友達を作りたいお子さんのために、

大学生を交えてゲームをし、友達づくりをします。高知のお友達に向けて、メッセージを書いたりもします。

交流プログラムの説明をしますよ~

【持ち物/服装】

午後のみ参加の方

・筆記用具/色鉛筆 ・汚れてもよい服装でご参加ください。

【関連プログラム】

◆8月9日(日) 午前9:30~15:00

http://www.town-college.com/udx/search/001475.php

◆8月21日~24日までの『高知れいほく地域での交流プログラム』

http://eco.his-j.com/volunteer/tour/TF-edu-innovation-kochi-2015

 

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【地域の未来を考える「ツリーハウスの森大作戦 in こうち」プロジェクトとは】

少子高齢化、過疎化が日本の10年先を行く地域、高知県嶺北(れいほく)地域での体験型環境学習プログラム。森林率全国一位の立地を生かし、高知県のこどもと一緒に自然体験と地域の方々との深い交流を行います。

プログラムを一貫して流れるテーマは、ツリーハウス。5年後や10年後、ツリーハウスの森、ツリーハウスのある街を目指して、さまざまな学習や話し合いを行っていきます。

マイ・ツリーをデザインしたり、みんなでツリーハウスの魅力を語ったり、もし街にツリーハウスがあったら、その街の未来はどうなるのだろう・・・って考えたり・・・。東京と高知のこどもたちが考えた『ツリーハウスのある街』を、地元のみなさんの前で発表したり、一緒に考えたりします。

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<みどころ>

・高知大学の先生や地元の方による地域や森林学習

・JAXA職員と眺める満天の星輝く高知の空

・東京と高知のこどもたち同士の協働作業

・大学生のお兄さんお姉さんが用意してくれているキャンプファイヤー

・民泊や(元)学校へのお泊り

・おいしいお食事

・地元の方々への発表の機会・・・

 

ツリーハウスの森大作戦 in こうち 旅行企画 : HIS

ツリーハウスの森大作戦 in こうち 主催 : こども大学れいほく

ツリーハウスの森大作戦 in こうち プログラム開発/こども大学運営 : こども大学(東京)

 

 

8月
21
2015
こども大学地域学部 in こうち 『 ツリーハウスの森大作戦』 @ 高知県れいほく地域
8月 21 @ 9:00 AM – 8月 24 @ 6:00 PM

 

こども大学地域学部 in こうち

ツリーハウスの森大作戦

 

 

こどもたちが高知県れいほく地域を訪れ、地元のこどもや地元との交流、自然体験や共同作業を通して自分たちの未来、地域の未来を考える地方創生プログラムです。

日付 交通
機関
時刻 スケジュール 食事/宿泊
8/21(金) JAL491

専用車

早朝

午前

午後

夕方

羽田空港集合(06:30)
羽田空港(07:30)発⇒高知空港(08:50)着着後、バスにてみどりの時計台へ
◆野外ゲーム「みんなと仲良くなろう」
※県外の子供たち。高知の子供たち、大学生みんなと仲良くなろう。◎みんなで昼食(カレーの予定)

◆「こんなツリーハウス(ひみつ基地)を作りたい」プロジェクトをつくろう
・ツリーハウスのデザインについて語り合おう。
・卓上ツリーハウスを作ろう

◎校庭でバーベキューの夕食を食べながら今日の活動を振り返ろう。

★JAXA職員と星空観測をしよう

お風呂に入って就寝

【みどりの時計台泊(旧小学校)】

※朝食は各自

昼食
(みどりの時計台)

夕食
(みどりの時計台)

8/22(土) 専用車 午前

午後

夕方

宿泊先にて朝食
◆バスにて移動の途中にこれからみんなで作り上げる
「夢のツリーハウス」の現状を知ろう
※ツリーハウス「エノキハウス」の見学◆いきものについて・森について学ぶゲーム
「みんなで木をつくろう」
※「木」を表現するには..? グループ全員で、体を使って自然を表現してみよう。◎昼食はピザをつくってかまで焼いてみよう

◆林業体験を体験してみよう。
※間伐体験(木の皮むき・チェーンソー玉切デモ)をします。

◎夕食作りを通して地元の人々と交流しよう
その後、今日の活動を振り返ります

お風呂に入って就寝

【清流館泊(旧小学校)】

朝食
(みどりの時計台)昼食
(本山町古田集会所)夕食
(清流館)

 

日付 交通
機関
時刻 スケジュール 食事/宿泊
8/23(日) 専用車 午前

午後

夕方

宿泊先にて朝食

◆『ツリーハウス大作戦会議!』
極楽を見学し、次のセッションの作戦会議

◆フューチャーセッション
ゲストトークを聞き、自分たちがつくった卓上ツリーハウスを紹介したり、自分の考えを発表し、みんなの考えを聞いてみよう

◆ワールドカフェ
地域の大人を交えて「ツリーハウスのある街」について語ろう。

◎バーベキューとキャンプファイヤーをしよう

お風呂に入って就寝

【清流館泊(旧小学校)】

朝食
(清流館)昼食(弁当)
(末広ホール)夕食
(清流館)
8/24(月) 専用車

JAL496

早朝

午前

午後

◆やさいの朝摘みを体験して、新鮮野菜の朝食を食べよう。
宿泊先にて朝食◆閉会式
※修了証をお渡し、みんなで撮影会◆汗見川で川遊びをしよう
※水着・タオル・マリンシューズ又は足首を固定できるサンダルをご持参ください。

バスにて空港へ移動

高知空港(16:35)発⇒羽田空港(17:55)着
**着後、到着ロビーにて解散となります。

朝食
(清流館)昼食
(清流館)

 

【プログラムの魅力】

このプログラムでは、「ツリーハウスのある街」を高知県のこどもたちと一緒に考えていきます。自然体験、ともだちとのグループワーク、地元との交わりを通してツリーハウスのことを学び、考え、さいごにはこども達の考える「ツリーハウスのある街」を発表!!地元の方にも加わっていただき、地域の未来を考えていきます。

専門家として、高知大学の先生、JAXA(宇宙開発を行う団体)の職員も、みなさんの学びをサポート。

地域の未来、そして、みなさんのそれぞれの未来、きっとこの体験型プログラムを通して、いろいろ見えてくるはずです。

 

【プログラムのハイライト】

・ツリーハウス見学

・森林での木の皮むき体験

・高知大学の先生やJAXA職員など専門家による学び

・その他、あそび、ワークショップ、工作、大人とのセッション、発表体験など、「ワクワク、ドキドキ」が満載!!

・配布する「ワークシート」では、体験をしたことや感想かいていくと夏休みの自由学習にやくだつよ♡

 

 

ツリーハウスの森大作戦 in こうち 旅行企画 : HIS

ツリーハウスの森大作戦 in こうち 主催 : こども大学れいほく

ツリーハウスの森大作戦 in こうち プログラム開発/こども大学運営 : こども大学(東京)

 

 

9月
13
2015
【事後学習会】こども大学地域学部 高知とのつながりを深めよう(ツリーハウスの森大作戦) @ 秋葉原UDXゲストルームE
9月 13 @ 1:30 PM – 4:00 PM

 

こども大学地域学部

【事後学習会】高知とのつながりを深めよう(ツリーハウスの森大作戦)

 

8月から、シリーズとして高知に関する学び、また8月21日~24日には実際に高知県れいほく地域へ行き、地元との交流をしてきました。

こどもたちは自然に触れ、そして高知のこどもや元の方々と触れとも、より深く高知をしり、愛着も生まれる機会となりました。

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高知での交流プログラムでは、「ツリーハウスの森大作戦」として、自分たちのツリーハウス、ツリーハウスのある街を考え、

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地元の大人の方はそこから「地元の未来」を考えました。

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9月13日に開催するこども大学地域学部では、高知とスカイプをつなぎながら、高知のこどもと一緒にツリーハウスの森を作るための現実的なプランを考えていきます。

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ツリーハウスの森大作戦 in こうち 旅行企画 : HIS

ツリーハウスの森大作戦 in こうち 主催 : こども大学れいほく

ツリーハウスの森大作戦 in こうち プログラム開発/こども大学運営 : こども大学(東京)

 

 

12月
13
2015
【冬休み特別企画(1)】実験(じっけん)で楽しみながら学ぶ火山噴火(ふんか) @ 秋葉原UDX4F『ゲストルームE』
12月 13 @ 10:00 AM – 12:00 PM

お申込みボタン

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◇当日は写真/動画撮影をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

◇小学生低学年のお子様は保護者同伴でお願いいたします。

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こども大学・宇宙地球学部

冬特別企画・「地球と私たち」

次世代の人材育成として、学校の勉強とは違う角度から企業や大学、研究機関の研究や技術を

学ぶことによる実情とあった実践型教育を行うことを目的とした「こども大学」。

今冬、こども大学では、様々な角度から地球を知り、そこに生きる私たち(生き物)について

考える機会を提供します。

 

【冬休み特別企画(1)】実験で楽しみながら学ぶ火山噴火(ふんか)

内容:

火山噴火(ふんか)を見たことがありますか?

どうして火山が噴火するのか、日常つかう材料で安全に実験してみましょう!!

噴火の原因は地下の岩石(がんせき)がとけた1000−1200度もあるマグマです。
マグマ中の火山ガスの泡(あわ)により爆発的(ばくはつてき)な噴火がおこり、
遠くまで火山灰(かざんばい)をとばします。

火山ガスがぬけ爆発性が下がると溶岩流(ようがんりゅう)になり、
火山の斜面(しゃめん)を流れおります。

(実験1)地球の中は見えませんが、
マジックでかたい地球を透明(とうめい)でやわらかいゼラチンに、
高温のマグマをさらさらのジュースにして、
マグマが上昇して噴火するまでのしくみを実験で再現(さいげん)します。

(実験2)きけんな爆発的噴火を、普段そうじでつかう
重曹(じゅうそう)とクエン酸(さん)、石けんで安全なマグマを作り、
とうめいビニールで中身が見える火山を組み立てて、
爆発的噴火から溶岩流の噴火までのしくみを観察します。

噴火したらどこへ逃げたらいいか考えてみましょう。

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講師:高田 亮(たかだ あきら)先生

   独立行政法人 産業技術総合研究所 活断層・火山研究部門

   (併任)山梨県富士山科学研究所 特別客員研究員

 

冬特別企画について

冬特別企画、こども大学・宇宙地球学部では、「地球」に ついて、そして「そこに暮らす私たち」について
あらためて 考えてみたいと思います。

地球って、どんなところでしょうか?

世界で初めて宇宙飛行をしたユーリイ・ガガーリンは、 地球に帰ってきたときに「地球は青かった!!」と言いました。
そんな美しい星、地球。 見る角度によって、様々な顔を持っています。

地球内部をのぞくと?
大気や水の循環?
生物の循環?
私たちにとって地球って?

私たち、と一言でいっても、色々な私たちがあります。

生物(虫も動物も、人間も)としての私たち? 人間としての私たち? 小学生としての私たち?
「私たちの地球」とは、それは一体どんなことなのでしょう?

この冬、地球と私たちのことを、もっと深く考えてみたいと 思います。

【冬休み特別企画(2)】水のことを学ぼう!!(仮) @ 秋葉原UDX4F「ゲストルームE」
12月 13 @ 1:30 PM – 3:30 PM

お申込みボタン

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◇当日は写真/動画撮影をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

◇小学生低学年のお子様は保護者同伴でお願いいたします。

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こども大学・宇宙地球学部

冬特別企画・「地球と私たち」

次世代の人材育成として、学校の勉強とは違う角度から企業や大学、研究機関の研究や技術を学ぶことによる実情とあった実践型教育を行うことを目的とした「こども大学」。今冬、こども大学では、様々な角度から地球を知り、そこに生きる私たち(生き物)について考えます。

 

【冬休み特別企画(2)】水のことを学ぼう!!(仮)

<内容詳細につきましては、近日中に公開>

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講師:芳村(よしむら) 圭(けい)先生

   東京大学 大気海洋研究所 准教授

(学   歴)

平成8年 3月1日  東大寺学園高等学校 卒業
平成12年 3月28日  東京大学工学部社会基盤工学科 卒業
平成14年 9月30日  東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻 修士課程 修了
平成18年 2月16日  東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻 博士(工学)取得

(職   歴)

平成14年10月1日  科学技術振興事業団(現(独)科学技術振興機構) 技術員
平成16年5月1日  東京大学生産技術研究所 助手
平成19年4月1日  東京大学生産技術研究所 助教
平成20年8月1日  UCSD スクリプス海洋学研究所 プロジェクト科学者
平成22年3月1日  東京大学生産技術研究所 准教授(同年3月16日より兼務)
平成22年3月16日  東京大学大気海洋研究所 准教授

(賞   罰)

平成16年3月17日 水工学論文奨励賞(土木学会)
平成20年8月27日 論文奨励賞(水文・水資源学会)
平成23年10月7日 Innovation Award(アジアリモートセンシング学会)
平成24年4月17日 若手科学者賞(文部科学省)
平成26年3月4日 水工学論文賞(土木学会)

(著   書)

筆保弘徳・芳村圭(編),天気と気象についてわかっていることいないこと,
ベレ出版,ISBN 978-4-86064-351-5,280p, 2013.
芳村圭・一柳錦平・杉本敦子(編),気象研究ノート第220号「気象学における水安定同位体比の利用」,
日本気象学会,ISBN978-4-904129-03-6,129p,2009

冬特別企画について

冬特別企画、こども大学・宇宙地球学部では、「地球」に ついて、そして「そこに暮らす私たち」について
あらためて 考えてみたいと思います。

地球って、どんなところでしょうか?

世界で初めて宇宙飛行をしたユーリイ・ガガーリンは、 地球に帰ってきたときに「地球は青かった!!」と言いました。
そんな美しい星、地球。 見る角度によって、様々な顔を持っています。

地球内部をのぞくと?
大気や水の循環?
生物の循環?
私たちにとって地球って?

私たち、と一言でいっても、色々な私たちがあります。

生物(虫も動物も、人間も)としての私たち? 人間としての私たち? 小学生としての私たち?
「私たちの地球」とは、それは一体どんなことなのでしょう?

この冬、地球と私たちのことを、もっと深く考えてみたいと 思います。

12月
19
2015
【冬休み特別企画(3)】宇宙箱舟 ~もし宇宙に引越しするなら、どんな動物をつれて行く?<JAXAコズミックカレッジ> @ 秋葉原UDX4F
12月 19 @ 10:00 AM – 12:00 PM

お申込みボタン

 

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◇当日は写真/動画撮影をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

◇小学生低学年のお子様は保護者同伴でお願いいたします。

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こども大学・宇宙地球学部

冬特別企画・「地球と私たち」

次世代の人材育成として、学校の勉強とは違う角度から企業や大学、研究機関の研究や技術を学ぶことによる実情とあった実践型教育を行うことを目的とした「こども大学」。今冬、こども大学では、様々な角度から地球を知り、そこに生きる私たち(生き物)について考えます。

【冬休み特別企画(3)】「宇宙箱舟(はこぶね)」 ~もし宇宙に引越しするなら、どんな動物をつれて行く?

永遠の象徴(しょうちょう)とされる太陽も、星の一生を終える時が来ます。

その時地球は、太陽の道連れ(みちづれ)になります。太陽風で吹き飛ばされるかもしれない。膨張する(ふくらんで大きくなる)太陽に飲みこまれるかもしれない。どうなるかは、なってみないとわかりません。

そこで、夜空にまたたく星の一つに、宇宙箱舟に動物たちをのせて、人類(じんるい)がうつり住むことにしましょう。

その星で人類が生きのびるために、

連れて行く生き物、

持って行く知識やモノ

色々な生き物をつれて行く理由(りゆう)・・・

そこには正解(せいかい)がありません。食糧(しょくりょう)になる動物はもちろんつれて行きますが、
こん虫は?

は虫類(はちゅうるい)は?

鳥はどうしますか?

宇宙につれていく最少(さいしょう)の生態系(せいたいけい)を考える時に、動物たちのつながりや、命あるものすべての大切さと今の地球のことを、そしてだれも一人では生きていけないという「あたりまえ」の大切さを、もう一度考え直すきっかけになる、そんなワークショップを行います。

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講師:俣野 綾子先生 宇宙航空研究開発機構 コズミックカレッジ講師

冬特別企画について

冬特別企画、こども大学・宇宙地球学部では、「地球」に ついて、そして「そこに暮らす私たち」について
あらためて 考えてみたいと思います。

地球って、どんなところでしょうか?

世界で初めて宇宙飛行をしたユーリイ・ガガーリンは、 地球に帰ってきたときに「地球は青かった!!」と言いました。
そんな美しい星、地球。 見る角度によって、様々な顔を持っています。

地球内部をのぞくと?
大気や水の循環?
生物の循環?
私たちにとって地球って?

私たち、と一言でいっても、色々な私たちがあります。

生物(虫も動物も、人間も)としての私たち? 人間としての私たち? 小学生としての私たち?
「私たちの地球」とは、それは一体どんなことなのでしょう?

この冬、地球と私たちのことを、もっと深く考えてみたいと 思います。

12月
23
2015
【冬休み特別企画(4)】ゾウが森をすくう? 〜アフリカの森に住むマルミミゾウ(仮) @ 秋葉原UDX4F
12月 23 @ 10:00 AM – 12:00 PM

お申込みボタン

 

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◇当日は写真/動画撮影をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

◇小学生低学年のお子様は保護者同伴でお願いいたします。

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こども大学・宇宙地球学部

冬特別企画・「地球と私たち」

次世代の人材育成として、学校の勉強とは違う角度から企業や大学、研究機関の研究や技術を学ぶことによる実情とあった実践型教育を行うことを目的とした「こども大学」。今冬、こども大学では、様々な角度から地球を知り、そこに生きる私たち(生き物)について考えます。

【冬休み特別企画(4)】ゾウが森をすくう? 〜アフリカの森に住むマルミミゾウ(仮)

アフリカの熱帯雨林(ねったいうりん)住む、マルミミゾウ。

彼らが森に住んでいるおかげで、森はうまく維持(いじ)されています。

そんなマルミミゾウですが、実はどんどん、数がへってきています。

マルミミゾウがいなくなると、森にとっても一大事(いちだいじ)。

森は、動物にとってとても大切な場所ですが、

動物にとっても森はとても大切なのです。

中島先生は、熱帯域でほにゅう類(るい)と森のかかわりについて

ずっと研究してきました。

アフリカの熱帯雨林って、どんなところ?

マルミミゾウはどんな生活しているの?

どうしてマルミミゾウはへっているの?

そんなことを中島先生からお話を聞きながら、地球と動物について考えてみましょう!!

講師:中島啓裕先生 日本大学 生物資源科学部 森林資源科学科 森林動物学教室

冬特別企画について

冬特別企画、こども大学・宇宙地球学部では、「地球」に ついて、そして「そこに暮らす私たち」について
あらためて 考えてみたいと思います。

地球って、どんなところでしょうか?

世界で初めて宇宙飛行をしたユーリイ・ガガーリンは、 地球に帰ってきたときに「地球は青かった!!」と言いました。
そんな美しい星、地球。 見る角度によって、様々な顔を持っています。

地球内部をのぞくと?
大気や水の循環?
生物の循環?
私たちにとって地球って?

私たち、と一言でいっても、色々な私たちがあります。

生物(虫も動物も、人間も)としての私たち? 人間としての私たち? 小学生としての私たち?
「私たちの地球」とは、それは一体どんなことなのでしょう?

この冬、地球と私たちのことを、もっと深く考えてみたいと 思います。

 

7月
9
2016
若きリーダーチャレンジ「みんなの地球公園『世界公園』共創宣言」説明会 @ 政策大学院大学1階1A会議室
7月 9 @ 3:00 PM – 5:00 PM

若きリーダーチャレンジ
「みんなの地球公園『世界公園』共創宣言」 説明会

(富士山みんなの地球環境国際フォーラム)

学生

 

★説明会は終了致しました。説明会での概要、およびQ&Aなどは、

こちら から

★「富士山-CePiCコンテスト」及び8月28日に開催予定の「富士山国際フォーラム」に関するお申込み、およびお問合せは

主催:「みんなの地球公園国際コミュニティー(CePiC)連絡協議会」

HP:http://www.cepicf.org/contents2.html

 

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今年、伊勢志摩でG7サミットが行われました。そのG7で話し合われた内容をうけて、今夏、こどもと大人が一堂に会し、「みんなの地球公園」(身近な地球から人類として考えるべき地球ま で、広く表す言葉として定義)の使い方、あるべき姿を、G7その他の首脳や国際社会、国際連合など国際機関に宣言・ 提言していくイベントが開催されます。(「みんなの地球公園国際コミュニティー(CePiC)連絡協議会」主催)

みんなの地球公園国際コミュニティー(CePiC)連絡協議会

こども大学では、協力要請をいただき、今夏のイベントに募集のご協力することになりました。

事前にこどもたち(幼稚園から大学生まで)に提出してもらった様々なアイデア(「富士山-CePiC ヤングチャレンジ-みんなの地球「世界公園」共創コンテスト」)をもとに、イベント当日は大学の教授をはじめ多くの大人を交えて、G7サミット首脳宣言に基づく3つの「世界公園宣言」としてとりまとめ、宣言を行います。こどもたち自身の社会的強み・弱みを発見できる、日米英欧で試行されているCCS(Social Card System)プログラムも体験することができます。

イベント開催後は、高校・大学の参加者が小中学生のアイデアをパワーアップするための継続的なプログラムも計画されているとのこと。また、「富士山-CePiC ヤングチャレンジ-みんなの地球「世界公園」共創コンテスト」のメダル獲得者、意欲的な希望者は、日本が G7 議長国である今年~来年、若きリーダー代表として国連の新事務総長等リーダーに宣言を手交・議論するチャンスも!!

 イベントの詳細は ⇒ こちら

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今年の夏、貴重な体験をしたい皆さまへ向けて、主催者による説明会を開催いたします。

◇事前説明会(親子説明会)
2016.7.9(土) 15.00- 17.00
場所:政策大学院大学1階1A会議室
(〒106-8677 東京都港区六本木7-22-1 六本木駅から徒歩7-10分)
⇒ http://www.grips.ac.jp/about/access/
持ち物:筆記用具
対象者:チャレンジしたい小学生、中学生

※「イベントに興味があるが事前説明会にはご参加できない」という方は、下記までご連絡をください。

info@edu-innovation.com

03-5297-8200(平日) 瀬川

 

◇イベント 開催要項
2016.8.28(日)  7:00 新宿(西口)集合  8:00出発9.30到着 /
18:30会場発 20:30新宿解散予定
場所:山梨県富士吉田市新屋1648
参加費:無料(昼夜軽食も)
対象者:チャレンジしたい若者(小学生から大学生)、興味ある大人や企業など
使用言語:日本語(その他言語はご相談ください)

※「ヤングチャレンジ-みんなの地球「世界公園」共創コンテスト」のみの参加、8月28日のイベントのみの参加も可能です。詳細は下記までご連絡ください。

info@edu-innovation.com

03-5297-8200(平日) 瀬川

富士山

◇主催:「みんなの地球公園国際コミュニティー(CePiC)連絡協議会」

◇協賛(予定): Eneco Holdings 株式会社, クラウドファンディング(ミュージックセキュリティーズ株式会社)

◇後援・協力(予定): Ask for Your/Youth Reason (A4YR), Aristotle’s four elements’ Simulation Systems, Canvas co., Ltd., Community Counseling Youth Terrace, JEPLAN, INC., JIGH, R2 Entertainment, こども大学, ・・・ (新産業創出研究所(ICIC))(カナダ大使館等 G7・G20・Asia 大使館)(日本 UNESCO 協会) (UNICEF 東京事務所代表) (UNISDR 駐日事務所)(内閣府政策統括官室(防災))(環境省・国交省等) (JICA)(富士吉田市)(御殿場市)など

 

10月
30
2016
こども大学協力プログラム「第2回CePiC国際フォーラム」説明会開催 @ 政策大学院大学5階講義室G
10月 30 @ 9:30 AM – 11:30 AM

説明会の申し込み

 

こども大学協力プログラム、いよいよ第2弾始動!!第1回目では・・・

今年、伊勢志摩でG7サミットが行われました。そのG7で話し合われた内容をうけて、今夏、こどもと大人が富士山の麓に一堂に会し、「みんなの地球公園」(身近な地球から人類として考えるべき地球ま で、広く表す言葉として定義)の使い方、あるべき姿を、G7その他の首脳や国際社会、国際連合など国際機関に宣言・ 提言していくイベントが開催されました。(「みんなの地球公園国際コミュニティー(CePiC)連絡協議会」主催)

当日は、事前に行われた「富士山-CePiC ヤングチャレンジ-みんなの地球「世界公園」共創コンテスト」の受賞者も発表され、こども大学からの応募者も賞を受賞されました!!

本当におめでとうございます!!
https://drive.google.com/file/d/0B4kT-Hjd7IpsTUxWcjR2NjBTNm8/view

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第2回のCePiC国際フォーラムは12月4日に開催されます。

日時:2016.12.4 9:30-18:30
於:東京・南麻布の日比谷花壇本社3階coto no BA
参加費:無料  使用言語:日本語等

前回同様、CePiC国際フォーラムの前に、こどもから大人まで参加できる絵や文章によるコンペを行い、12月4日には受賞者の発表と、受賞者からのプレゼンテーションが行われる予定です。

コンペでは、みんなの家や学校・職場に「公園」をつくり・つなぐアイディアを、A3紙1枚に描いて/書いて応募します。

応募期限:2016.11.25 24:00(複数応募可)
(対象者:Ⅰ幼小中部門(グループ) Ⅱ高大社部門(グループ))

一次審査期間:2016.11.25-30
<A3表1枚の作品(Ⅱ絵画 Ⅲ作文)と3-5分プレゼン(Ⅰプロジェクト)で審査>

二次審査:2016.12 3 or 4 第2回CePiC国際フォーラムにて

詳細:http://www.cepicf.org/

 

10月30日に説明会を開催します。ご興味ある方は是非ご参加ください!!

◇事前説明会(親子説明会)
2016.10.30(日) 9.30- 11.30
場所:政策大学院大学5階講義室G
(〒106-8677 東京都港区六本木7-22-1 六本木駅から徒歩7-10分)
⇒ http://www.grips.ac.jp/about/access/
持ち物:筆記用具
対象者:チャレンジしたい満3歳以上の未就学児、小学生、中学生

※「イベントに興味があるが事前説明会にはご参加できない」という方は、下記までご連絡をください。

info@edu-innovation.com

03-5297-8200(平日) 瀬川

 

説明会の申し込み

12月
18
2016
「ミライをつくるカギをさがせ」シリーズ 平田孝道センパイ 〜プラズマ先生は死神(しにがみ)はかせ!? @ 東京都市大学世田谷キャンパス2号館3階 『臨床実習室』
12月 18 @ 1:30 PM – 4:30 PM

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たくさんのお申込み、ありがとうございます。満員御礼となりました!!

キャンセル待ちとさせていただきます。枠が空いた場合のみ、ご連絡をさせていただきます。ご不便をおかけし、申訳ございません。よろしくお願いいたします。

 

「ミライをつくるカギをさがせ」は・・・

こども大学のナゾの調査司令官より「調査員」に指名されたこども達が、「こどもたちの未来をつくる」という、センパイたちが持つ「カギ」をさがすプログラムです。

センパイの持つカギとは、一体なんだろう??

どこにヒントがあるのか???

こどもたちはカギをさがすプロセスの中で、「学問」ばかりでなく「人生」にとって大切なこと、センパイ方の生き方や困難の乗り越え方、楽しみ方などに触れ、自分なりの気づきを得ていきます。

※こども調査員が解き明かしてくれたカギは、こども大学メディア(仮)へ掲載されます!!

楽しみにしていてください!!

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◇対象者:小学生(小学3年生以上推奨プログラム。)

※保護者同伴は「1名様」でお願いいたします。

◇日時:

平成28年12月18日13:30~16:30

(集合時間:13時00分~13時20分の早めにご来場ください)

◇場所

東京都市大学世田谷キャンパス2号館3階 『臨床実習室』

東京都 世田谷区玉堤1-28-1

東急大井町線「尾山台(東京都市大学 世田谷キャンパス前)」駅下車 徒歩12分

http://www.tcu.ac.jp/access/index.html

※正門からおはいりください。

◇持ち物:筆記用具、色鉛筆、水分補給できるもの

◇みどころ:

・調査員への認定

・先生の普段は聞かないお話

・先生へのインタビュー体験

・プラズマ装置や手術室見学

◇主催:こども大学

◇共催:東京都市大学

研究推進部地域連携センター/男女共同参画室

◇協力:東京都市大学医用工学科知覚システム工学研究室

◇後援:せたがやeカレッジ

(世田谷区教育委員会/国士舘大学/駒澤大学/昭和女子大学/東京都市大学/東京農業大学)

 

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そして、今回のプログラムは、こちら!!小学生の皆さん、どうぞチャレンジしてみてください。

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ご質問・お問い合わせ等があればご記入ください。

送信ボタンを押すと、確認画面なしにそのまま送信されます。よろしければチェックして下さい。

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